ネットワークビジネスを成功させたい人のためのマル秘テクニック!

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ネットワークビジネスはねずみ講ではない!!その違いとは。


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ネットワークビジネス経験者は、勧誘の時に、一度や二度は

「それってねずみ講でしょ?」と言われたことがあるのではないでしょうか。

私も、過去に数え切れないほど言われた経験があります。

現在も、私がネットワークビジネスをやっていることを知っている友人は

ねずみ講のその後どう?稼げてるの?」なんて聞き方をしてきます。

その度に、心の中で「ねずみ講ちゃうわ!!」と思いますが

聞いていてる友人は、ちょっと皮肉ってることもあるので

違いを説明したりはしません。

ですが、ネットワークビジネスに携わっている以上

ネットワークビジネスねずみ講違いは理解しておかなければならないことですね。

ということで、ねずみ講ネットワークビジネスの特徴と、その違いをまとめてみました。

 


● ねずみ講とは


組織は、ねずみ算的に拡大してゆくシステムになっていて

上の階層の人が、下の階層の人より儲かるシステムになっており

商品の販売がなく、金品の受け渡しが目的とされています。

そして、その行為は法律で禁止されています。


● ネットワークビジネスとは

人と人とのつながりであるネットワークをつかって、商品の流通を発生させていくことで

ネットワーク企業が設定した一定の条件(条件は企業により様々)を満たしている

参加者であれば、ネットワーク企業の収益を、報酬として受け取ることができる

というものです。

参加者は、参加順にピラミッド型に並んでいきますが、

決して早い段階で参加した上の階層の人だけが儲かるわけでなく

あとで参加した人も、上の階層の人を超える収入になることができるよう

努力の度合いにより平等に収入を得ていくことができる条件を設けられています。

ネットワークビジネスは連鎖販売取引と言われる

「特定商取引法(特商法)の第33条」で定義される販売形態のことで

これに沿っている場合は「合法」です。

[注]・・・商品の価値に対して価格がありえないほど高額だったりするものは

違法となりますので、商品が流通しているからといって安心せず

商品の価値と価格の釣り合いを、しっかりと見極めることも必要です。


●特定商取引に関する法律33条1項(連鎖販売取引[マルチ商法]の定義)

第三十三条  この章並びに第六十六条第一項及び第六十七条第一項において
「連鎖販売業」とは、物品(施設を利用し又は役務の提供を受ける権利を含む。以下同じ。)
の販売(そのあつせんを含む。)又は有償で行う役務の提供(そのあつせんを含む。)
の事業であって、販売の目的物たる物品(以下この章において「商品」という。)の
再販売(販売の相手方が商品を買い受けて販売することをいう。以下同じ。)、
受託販売(販売の委託を受けて商品を販売することをいう。以下同じ。)
若しくは販売のあつせんをする者又は同種役務の提供
(その役務と同一の種類の役務の提供をすることをいう。以下同じ。)
若しくはその役務の提供のあつせんをする者を特定利益
(その商品の再販売、受託販売若しくは販売のあつせんをする他の者又は同種役務の提供
若しくはその役務の提供のあつせんをする他の者が提供する取引料その他の
経済産業省令で定める要件に該当する利益の全部又は一部をいう。以下この章において同じ。)
を収受し得ることをもつて誘引し、その者と特定負担
(その商品の購入若しくはその役務の対価の支払又は取引料の提供をいう。
以下この章において同じ。)
を伴うその商品の販売若しくはそのあつせん又は同種役務の提供若しくは
その役務の提供のあつせんに係る取引(その取引条件の変更を含む。以下「連鎖販売取引」という。)をするものをいう。


法律とか規約とかって読んでて頭が痛くなりますね^^;

これに沿わないことをやっちゃうと違法!なのですね。


ということで、ねずみ講ネットワークビジネスは別物です!

昔と違って、ネットワークビジネスの認知度も高くなっている今

ディストリビューターとなる人それぞれが、しっかりとした知識を持って、

変な誤解を招かないように活動することはとっても大切ですね。

夢のあるビジネスをたくさんの人に伝えていくディストリビューターとして

楽しく活動していきたいものです。

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